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Vol1.

Vol1. ブームの過ぎるともてあますカラオケ


今やカラオケといえば、日本が世界に誇るアミューズメントの一つといっていいですね。その国内市場は約7000億円と言われるカラオケ業界ですが始まりは1970年代で、その当時は100円で1曲歌えるシンプルな仕組みだったそうです。その頃はしかし、数曲入りの伴奏テープをお店のスタッフが曲が変わる度に交換するといった作業をしていたそうです。

さて、時代は変わって、いまや、技術の進歩により専用のリモコン操作で手軽に曲を選べ、楽曲の数も20万を超える機種まで存在している状態です。そして歌が増えれば増える程、カラオケの機種も最新の機種に変わっていきます。昔は高くて庶民には手が出しづらかったカラオケ機材も今や手軽に購入して自宅でカラオケ出来る時代です。

ところで、意外と自宅にカラオケセットがあっても歌う機会がなくて、お使いになってないという方が居ませんか。そんな方は買取を考えてみては如何でしょうか?

今後、使う機会がないのではないか、と少しでも考えたことのある方は是非買取のご検討を。歌が時代を移す鏡のように、カラオケも時代を移す鏡。世に新しい歌が出るほど、カラオケの機材も新しくなっていきます。そうすると今お持ちの機材の買取価格はどんどん下がっていきます。もし扱いに困っているカラオケ機材があるのなら早めに買取申込に出すことをオススメします。もちろん家庭用だけではなく、第一興商やエクシングなどの業務用カラオケセットも随時買取受付中です。お気軽にご相談下さい。

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